商品選びの
ポイント

転倒危険目安と
使用するステッキの判断目安

次の身体状況を確認してください。

  1. 01

    段差や物につっかかって
    つまずいた

  2. 02

    風呂場で
    滑りそうになった

  3. 03

    夜トイレに行くときに
    転びそうになった

  4. 04

    椅子から立ち上ったら
    ふらついた

  5. 05

    靴又は靴下をはくことが
    難しくなった

  6. 06

    物を取ろうとして
    バランスを崩した

  7. 07

    横断歩道の青信号で
    渡り切れない

  8. 08

    長距離は歩けない

  9. 09

    重い物を持って
    歩けなくなった

  10. 10

    階段は手すりを持たない
    と昇りきれない

  11. 11

    腰関節が時々痛くなる
    事がある

  12. 12

    細かい文字が
    読みづらくなった

  13. 13

    足を上げて
    歩かなくなった

  14. 14

    床からの立ち上りが面倒

  15. 15

    後ろを向いたら
    めまいがした

  16. 16

    背中が丸くなった

0〜3

油断しなければ転倒の危険性はほとんど無いので
積極的に外へ出るように心がけましょう。

  • 4〜6

    たまに使用

    場合によっては転倒する可能性があるので「転ばぬ先の杖(ステッキ)」が時には必要になる事もあります。

    折畳ステッキ

    コンパクトに折りたためる

  • 7〜10

    日常的に使用

    今後繰り返し転倒する危険性があります。自分に合ったステッキなどを使用して積極的に歩きましょう。

    伸縮ステッキ(一般的な杖)

    様々な身長に対応

  • 11〜15

    支えがないと転倒しそう

    室内でも屋外でも転倒の危険が十分あります。常に補助具を使用して歩く事をお薦めします。

    多脚杖(屋内用)

    非常に安定感がある

※【引用文献】「高齢者・障害者の生活をささえる福祉機器」公益社団法人 東京都福祉保健財団より

リハステッキ®

片手でも両手でも使用することができ
リハビリ運動や体操にも使用できるため、フレイル対策に役立てることができます。

  • リハステッキ®サイド(伸縮)

    立ち座りにも使用できるので
    ベッドサイドや玄関や狭いトイレなどでも使用可能!

  • リハステッキ®ワイド(伸縮)

    理学療法士が開発した業界初のT字型ステッキ。
    マグネシウム合金採用で驚きの軽さを実現!